Y-GSA

Y-GSA Y-GSA

横浜国立大学大学院/建築都市スクール “Y-GSA”

  • About
  • Member
  • Studio
  • Lecture
  • Workshop
  • Publishing
  • Awards
  • Admissions
  • News
  • Contact
  • 入試情報
  • スタジオ見学

Y-GSA

  • About

  • Member

  • Studio

  • More

    Close

  • Lecture
  • Workshop
  • Publishing
  • Awards
  • Admissions
  • News
  • Contact
  • 入試情報
  • スタジオ見学
©︎ Kenji Seo
©︎ Kenji Seo
©︎ Kenji Seo
©︎ Kenji Seo

NEWS

  • 2026.04.07

    2027年4月入学向け Y-GSA入試説明会+Y-GSAスタジオ見学会 開催のお知らせ

  • 2026.03.01

    2024年度ワークショップ「ベルリン州立図書館再読」

  • 2025.12.09

    2025年度秋学期スタジオ合同講評会および最終講評会のお知らせ

TOPICS

IUI展 2025-2026 「攪乱的編集」
2026.03.12
「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
2026.02.07
「YNU Program in YPAM Fringe 2025」開催のお知らせ
2025.12.11
【公開講座】横浜建築都市学2025秋学期「〈現場〉の思想」開催のお知らせ
2025.11.14
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第五回目講義開催のお知らせ
2025.07.08
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第四回目講義開催のお知らせ
2025.06.05
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第三回目講義開催のお知らせ
2025.05.27
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第二回目講義開催のお知らせ
2025.05.13

IMAGE

Open
.
「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
多くの方々にお越しいただきました。
ありがとうございました。
Open
Review 2024 Spring_260719

一昨日昨日の2日にかけて春学期の合同講評会 ygsa.official でした。
今期担当した大西スタジオは昨日発表。
会場であるパワープラントホール全体を目一杯使って雄大な「私たちの時代の理想郷」をプレゼンした作品などもありましたが、いずれの作品も模型の範囲を超えた広がりを感じさせるような提案でした。
大きな模型の周りに、建築家も学生も見学者も立って集まって議論が繰り広げられる、白熱した場ができていた気がします。
学生のみなさんもお疲れさまでした。

全てのスタジオを通して感じたこととして。
「良い建築」というのは、それが建つことでその街そのものの見え方や認識のされ方が新たに示されるような、かつそれは新しいのだけどどこかその街の歴史や記憶や必然性と接続しているような、そんなものなのだろうなということでした。これは大西さんのエスキスの中でも話されていた気がしますが。
学生本人がそこまで意図したかはわからないけれど、そんなことの片鱗を感じさせるような作品も全体でいくつかありました。

選抜作品による最終講評会は8/2(金)13:30から。
見学自由です。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #建築家 #建築 #大西スタジオ #大西麻貴 #ygsa_onishi
Open
《会期終了》円錐会 初出展 07

初出展は、世の中に初めて出されるプロジェクトを展示することをコンセプトに掲げる、建築家による展覧会です。
円錐会メンバー10 組が出展し、様々な建築作品やプロジェクトが一同に会します。
それぞれの手法で都市や社会と関わっていく取り組みを本展から発信していくことで、
より活性化した議論を巻き起こし、これからの建築や都市を考えていくきっかけとなることを期待します。
また学部4年生による卒業設計展も同時開催しています。

〈開催概要〉
会期|2026年3月12日〜3月15日
時間|11:00〜18:00 ※入場無料

〈場所〉
新高島駅 Art Center New

〈出展者〉
板谷優志_板谷優志建築設計事務所
伊藤孝仁_ AMP/PAM
篠原明理_office m-sa
德野由美子_德野由美子建築設計事務所
長岡稜太+武部大夢_ナタスタジオ
針谷將史_針谷將史建築設計事務所
平井政俊+北村一真_平井政俊建築設計事務所
藤原徹平_フジワラテッペイアーキテクツラボ
萬代基介_萬代基介建築設計事務所
宮晶子_miya akiko architecture atelier

〈会期内イベント〉
3/15(日)
円錐会賞選考会+初出展プレゼンテーション
11:00- ポスターセッション
13:00- 円錐会賞選考会
15:45- 初出展プレゼンテーション

〈円錐会とは〉
横浜国立大学建築学教室・Y-GSA(都市イノベーション学府建築都市デザインコース) の出身者ならびに教育に関わったことがあるメンバーによって構成・運営されている。
会員相互が刺激し合う場であり、会員の活動をネットワークしていくプラットフォームとして2001年に結成された。
Open
はじめまして!
私達は横浜国立大学建築学科の1年生です。
私達はこれまで大学院Y-GSAの先輩と一緒にキッチンを使って定期的に「縁食会」を開いてきました。
このアカウントでは「縁食」という理念を共有しつつ、1年生が中心となって地域課題実習のプロジェクトとして行う縁食会の様子を発信していきます!
「縁食」をもっとたくさんの人に知ってもらい、私達のプロジェクトが横浜国立大学周辺の地域交流の拠点になることを目指します。
ygsa_kitchen 
#縁食 #縁食論 #縁食論孤食と共食のあいだ #縁食会 
#横浜建築都市学 #ygsa #ygsa_ynu #Y-GSA
#ynu #横国 #横国建築 #建築学科 #春から横国
Open
.
横浜国立大学大学院都市イノベーション学府IUI展2025-2026を開催いたします。
このイベントでは、2日間にわたって都市イノベーション学府(IUI)に所属する学生の研究発表や、 外部ゲストを迎えたレクチャーを開催します。
今年度のテーマは「攪乱的編集」です。
攪乱とは、情報をかきみだし、既存の秩序を揺さぶることである。編集とは、目的をもって情報を軽理することである。
一見すると対照的な意味をもつ「攪乱」と「編集」ですが、本展示では、一般的な編集とは異なる、まとまりからはみ出していくような編集的行為に目を向けます。展示ではさまざまな編集が試みられます。それらは、まとまりをつくるよりも、むしる関係や既存の価値観をずらし、揺さぶり、変化させる。新たな見方を立ち上げる攪乱的編集の力を感じていただきたいです。

また、IUI展とは、都市イノベーション学府(IUI)の大学院生を中心とした学生有志による成果展示です。展示を通して、異なる分野が交わる場を目指しています。
関心領域の異なる各プログラムを並列に提示し、来場者が遊歩的に参加できる仕組みをつくることで、異なる分野や関心が交差する場であるIUIを社会に開くことを試みます。

【日程】
2026年3月14日(土)〜2025年3月15日(日)
【会場】
横浜国立大学教育学部4号館(美術棟【(S4-2)】)周辺
Open
Review 2024 Winter_250116

一昨日昨日の2日にかけて秋学期の合同講評会 ygsa.official でした。
今期担当した乾スタジオは一昨日発表。
M1のみのスタジオでしたが、全員春のスタジオからの成長を感じさせるプレゼンテーションになりました。
福祉・ケアを契機として建築と都市を考える。ともするとソフト的なプログラム論が中心となりすぎて建築の議論にならない、というようなジレンマに陥らないように意識しながら。今回の参考図書『ケアする建築』や見学に伺ったクリエイティブサポート・レッツの施設像などが好事例で、考える助けになったように思います。

全体としても力作揃いで見どころだらけだったため、見る側も2日間終えて心地よい疲労感に。
選抜作品による最終講評会は1/24(金)13:00から。
見学自由です。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #建築家 #建築 #乾スタジオ #乾久美子 #ygsa_inui #ケアする建築
Open
.
横浜国立大学大学院/建築都市スクール Y-GSAが2025年度に進めてきた、ル・コルビュジエによる設計の〈サヴォワ邸〉(1931年竣工)に関する研究の展示を、3月3日(火)より新建築書店にて開催します。

本展覧会の開催を記念して、3月14日(土)展覧会会場にて、ル・コルビュジエの建築作品や思想などについて語るシンポジウムを開催します。

登壇者は、本研究を指導した妹島和世、富永讓、西沢立衛です。また、実測調査・模型制作をしたY-GSAの学生からもプレゼンテーションを行い、議論に参加します。モデレーターは設計助手の小田切駿です。

事前予約制となっていますので、新建築書店 | POST Architecture BooksのPeatixをご確認ください。

よろしくお願いいたします。
Open
YGSA Exhibition_250307

YGSAで今期担当したワークショップの展示「ベルリン州立図書館再読展/都市と人間」が南青山のギャラリーemergence aoyama complex mosaicで来週3/16まで開催されています。1/50の巨大模型をはじめとする迫力の展示です。
昨日はその巨大模型を、登壇者も観客も皆で囲ってシンポジウムを行いました。

富永さんが語ったように、近代建築史の表街道である機能主義/モダニズムに対し、裏街道に押しやられた形となり、残る資料も研究も少ないハンス・シャロウンという建築家。そんな謎が、学生たちのプレゼンテーションやドイツからリモート参加いただいた研究者Krohnさんのスライド、そして妹島さん、富永さん、西沢さんのコメントによって補完されていき、理解が深まる時間となりました。

ナチス圧政化での警察都市としてのベルリンの都市観、そんな中でベルリンに留まりながら、細々と住宅の仕事を「エッセンス:その建築にとっての人の集まり方の本質」に着目しながら手がけたこと、そんなエッセンスの考え方がフィルハーモニーや州立図書館へと繋がっていき、劇場都市的な都市広場や通りでの人の集まりがそのまま空間になったかのような建築へとつながっていったようです。人工物の中での人の集まり・「生態系」を実現すべく考えられたのが、「都市的地形」でした。

そんな一連の流れが、ベルリンという負の歴史として断片化された都市の記憶から、我々が実際に現地へ行って見たことや、近代から現代へと続く建築の歴史までもが、なにかシームレスにつながったようにみえた気がして、すごい場に居合わせたものだなと思いました。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #近代建築 #建築 #建築家 #hansscharoun #妹島和世 #富永讓 #西沢立衛 #建築模型
Open
.
「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
準備が大詰めです。
ぜひ会場にお越しください。

─

■展覧会概要

会期:2026年3月3日(火)~ 3月15日(日)※月曜定休
入場料:無料
開場時間:12:00-20:00
会場:新建築書店 | POST architecture books
   〒107-0062 東京都港区南青山2丁目19-14
企画:横浜国立大学大学院/建築都市スクールY-GSA

─

■クレジット

調査研究・展覧会制作

妹島和世(横浜国立大学 名誉教授)
富永讓(横浜国立大学都市科学部 非常勤講師)
西沢立衛(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 教授)
寺田真理子(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 准教授)
小田切駿(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 設計助手)
鈴木菜摘(SANAA)

浮田有我志、衣笠恭平、熊谷風音、坂口隼平、佐藤光、大道菜々花、陳乃綸、前田大輝、矢部完太郎、山本莞太
(以上、横浜国立大学大学院都市イノベーション学府Y-GSA 修士課程)
Open
About Le Corbusier 

2025春学期の建築都市学は「ル・コルビュジエの作品集」をテーマに西沢立衛と富永讓が交互にレクチャーするという、YGSAの歴史上でも例のない連続シリーズとなりました。

作品集の図版・レイアウトから見るコルビュジエの生命的秩序なるもの(比例)と生命的反秩序なるもの(野生)の二重性の分析から始まり、コルビュジエの旅して描いた足跡を追い、その生涯のドローイングを追い。両者が応答し、最終回では作品集内で駆使される遠景・俯瞰・移動・空想の4つの「眺める」が中心に置かれ、建築も絵画も作品集という媒体も、どこか境目のなく不可欠な相互補完に思えてくる。同時代のキュビスム/ピュリスムの主要テーマもいわば視点の再構築でした。

毎回変わるスクリーンの向き、他校からも地方からも聞きにくる方々で満員のパワープラントホール、まだ明るいうちから始まり気づけば夕方になっている大窓からの眺めなど、風景としての印象も強い回だったように思います。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #lecorbusier #富永讓 #西沢立衛 #横浜建築都市学 #ygsa_ynu #近代建築 #建築家 #建築
Open
.
【ヴァーティカルレビュー 2025/2026 開催のお知らせ】

今年のヴァーティカルレビューは、設計課題の優秀作品に加え初開催の24時間設計祭の作品を展示し、
講師陣によるパネルディスカッション形式での講評を行います!
また、講評される作品は午前中から展示しますので、ゆっくりと作品を鑑賞する時間を確保しています。
一新されたヴァーティカルレビューに、ぜひお越しください!

日時:2月12日(木)10:00ー16:30
*開場は10 : 00 講師陣による講評は13 : 00から開始です
Open
【2024年春期藤原スタジオ】
構造家の瀧本信幸さんの事務所に伺い、構造エスキスを行いました。
学生の設計案それぞれに対し構造計画の観点からレビューし、共に構造を考えていただきました。

#ygsa
#ygsa_fujiwara 
#ygsa_ynu 
#藤原徹平
#藤原スタジオ
#瀧本信幸
Load More
  • 建築学科

Main Photos: YUKAICopyright©Yokohama Graduate School of Architecture. All Rights Reserved.