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横浜国立大学大学院/建築都市スクール “Y-GSA”

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©︎ Kenji Seo
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NEWS

  • 2025.12.09

    2025年度秋学期スタジオ合同講評会および最終講評会のお知らせ

  • 2025.12.03

    【締切1/6】2026年4月採用 Y-GSA設計助手募集

  • 2025.11.18

    スタジオエスキース公開見学について

TOPICS

IUI展 2025-2026 「攪乱的編集」
2026.03.12
「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
2026.02.07
「YNU Program in YPAM Fringe 2025」開催のお知らせ
2025.12.11
【公開講座】横浜建築都市学2025秋学期「〈現場〉の思想」開催のお知らせ
2025.11.14
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第五回目講義開催のお知らせ
2025.07.08
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第四回目講義開催のお知らせ
2025.06.05
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第三回目講義開催のお知らせ
2025.05.27
【公開講座】横浜建築都市学 2025春学期 「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」第二回目講義開催のお知らせ
2025.05.13

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「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
多くの方々にお越しいただきました。
ありがとうございました。
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はじめまして!
私達は横浜国立大学建築学科の1年生です。
私達はこれまで大学院Y-GSAの先輩と一緒にキッチンを使って定期的に「縁食会」を開いてきました。
このアカウントでは「縁食」という理念を共有しつつ、1年生が中心となって地域課題実習のプロジェクトとして行う縁食会の様子を発信していきます!
「縁食」をもっとたくさんの人に知ってもらい、私達のプロジェクトが横浜国立大学周辺の地域交流の拠点になることを目指します。
ygsa_kitchen 
#縁食 #縁食論 #縁食論孤食と共食のあいだ #縁食会 
#横浜建築都市学 #ygsa #ygsa_ynu #Y-GSA
#ynu #横国 #横国建築 #建築学科 #春から横国
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《会期終了》円錐会 初出展 07

初出展は、世の中に初めて出されるプロジェクトを展示することをコンセプトに掲げる、建築家による展覧会です。
円錐会メンバー10 組が出展し、様々な建築作品やプロジェクトが一同に会します。
それぞれの手法で都市や社会と関わっていく取り組みを本展から発信していくことで、
より活性化した議論を巻き起こし、これからの建築や都市を考えていくきっかけとなることを期待します。
また学部4年生による卒業設計展も同時開催しています。

〈開催概要〉
会期|2026年3月12日〜3月15日
時間|11:00〜18:00 ※入場無料

〈場所〉
新高島駅 Art Center New

〈出展者〉
板谷優志_板谷優志建築設計事務所
伊藤孝仁_ AMP/PAM
篠原明理_office m-sa
德野由美子_德野由美子建築設計事務所
長岡稜太+武部大夢_ナタスタジオ
針谷將史_針谷將史建築設計事務所
平井政俊+北村一真_平井政俊建築設計事務所
藤原徹平_フジワラテッペイアーキテクツラボ
萬代基介_萬代基介建築設計事務所
宮晶子_miya akiko architecture atelier

〈会期内イベント〉
3/15(日)
円錐会賞選考会+初出展プレゼンテーション
11:00- ポスターセッション
13:00- 円錐会賞選考会
15:45- 初出展プレゼンテーション

〈円錐会とは〉
横浜国立大学建築学教室・Y-GSA(都市イノベーション学府建築都市デザインコース) の出身者ならびに教育に関わったことがあるメンバーによって構成・運営されている。
会員相互が刺激し合う場であり、会員の活動をネットワークしていくプラットフォームとして2001年に結成された。
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【横浜建築都市学 2025春学期】
 Y-GSA横浜建築都市学S「ル・コルビュジエー建築、旅、作品集からー」
 「Le Corbusier Œuvre complète ル・コルビュジエ全作品集 その1」
 講師:西沢立衛 モデレーター:大西麻貴

帰宅後一晩、作品集と向き合う。
この作品集は、尊敬する建築家のかたから譲っていただいたもの。
	野人的性格
	眺めること
	比例の生命的秩序
	4:5の判型
	作品集(本)は建築だと思って立ち向かい想像過程も含めて建築と表現した姿勢
西沢さんの考察も合わせて、学びが多い。

#ygsa #YNU #ygsa_ynu #西沢立衛 #大西麻貴 #富永讓
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横浜国立大学大学院都市イノベーション学府IUI展2025-2026を開催いたします。
このイベントでは、2日間にわたって都市イノベーション学府(IUI)に所属する学生の研究発表や、 外部ゲストを迎えたレクチャーを開催します。
今年度のテーマは「攪乱的編集」です。
攪乱とは、情報をかきみだし、既存の秩序を揺さぶることである。編集とは、目的をもって情報を軽理することである。
一見すると対照的な意味をもつ「攪乱」と「編集」ですが、本展示では、一般的な編集とは異なる、まとまりからはみ出していくような編集的行為に目を向けます。展示ではさまざまな編集が試みられます。それらは、まとまりをつくるよりも、むしる関係や既存の価値観をずらし、揺さぶり、変化させる。新たな見方を立ち上げる攪乱的編集の力を感じていただきたいです。

また、IUI展とは、都市イノベーション学府(IUI)の大学院生を中心とした学生有志による成果展示です。展示を通して、異なる分野が交わる場を目指しています。
関心領域の異なる各プログラムを並列に提示し、来場者が遊歩的に参加できる仕組みをつくることで、異なる分野や関心が交差する場であるIUIを社会に開くことを試みます。

【日程】
2026年3月14日(土)〜2025年3月15日(日)
【会場】
横浜国立大学教育学部4号館(美術棟【(S4-2)】)周辺
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Review 2024 Spring_260719

一昨日昨日の2日にかけて春学期の合同講評会 ygsa.official でした。
今期担当した大西スタジオは昨日発表。
会場であるパワープラントホール全体を目一杯使って雄大な「私たちの時代の理想郷」をプレゼンした作品などもありましたが、いずれの作品も模型の範囲を超えた広がりを感じさせるような提案でした。
大きな模型の周りに、建築家も学生も見学者も立って集まって議論が繰り広げられる、白熱した場ができていた気がします。
学生のみなさんもお疲れさまでした。

全てのスタジオを通して感じたこととして。
「良い建築」というのは、それが建つことでその街そのものの見え方や認識のされ方が新たに示されるような、かつそれは新しいのだけどどこかその街の歴史や記憶や必然性と接続しているような、そんなものなのだろうなということでした。これは大西さんのエスキスの中でも話されていた気がしますが。
学生本人がそこまで意図したかはわからないけれど、そんなことの片鱗を感じさせるような作品も全体でいくつかありました。

選抜作品による最終講評会は8/2(金)13:30から。
見学自由です。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #建築家 #建築 #大西スタジオ #大西麻貴 #ygsa_onishi
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横浜国立大学大学院/建築都市スクール Y-GSAが2025年度に進めてきた、ル・コルビュジエによる設計の〈サヴォワ邸〉(1931年竣工)に関する研究の展示を、3月3日(火)より新建築書店にて開催します。

本展覧会の開催を記念して、3月14日(土)展覧会会場にて、ル・コルビュジエの建築作品や思想などについて語るシンポジウムを開催します。

登壇者は、本研究を指導した妹島和世、富永讓、西沢立衛です。また、実測調査・模型制作をしたY-GSAの学生からもプレゼンテーションを行い、議論に参加します。モデレーターは設計助手の小田切駿です。

事前予約制となっていますので、新建築書店 | POST Architecture BooksのPeatixをご確認ください。

よろしくお願いいたします。
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Riken Yamamoto Ceremony Speech_240607

Y-GSA初代校長である山本理顕氏のプリツカー受賞を記念したレクチャーとパーティーが横浜国大で開催されました。450名入る会場は、立ち見含め満員御礼。
講演の題「閾論」のとおり、ハンナ・アーレントから古代ギリシア住居のアンドロン、集落調査、ひょうたんの図と、引き込まれ続けるあっという間の1時間半でした。

締めの言葉としてアレントの引用がかっこよかった。
「世界は(中略)それが耐久性をもち相対的な永続性をもっているからこそ、人間はそこに現れ、そこから消えることができるのである。」
我々はそこに現れて何を残すのだろう。

講演終了後はホワイエそして野外音楽広場へ移動してのパーティ。

10数年前、設立当時のYGSAのイベントや活動や発信の熱気に憧れてここに来て、今回はそれを運営する側で。
あの時のような熱気を届けられたか、運営側になるとよく分からなくなりますが、いずれにしても自分たちでそれを作っていくものなのだと感じました。
同じくがっつり運営側となった学生のみなさんもありがとうございました。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #山本理顕 #建築 #建築家 #閾論
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「サヴォワ邸 再読」展/経験の構築
準備が大詰めです。
ぜひ会場にお越しください。

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■展覧会概要

会期:2026年3月3日(火)~ 3月15日(日)※月曜定休
入場料:無料
開場時間:12:00-20:00
会場:新建築書店 | POST architecture books
   〒107-0062 東京都港区南青山2丁目19-14
企画:横浜国立大学大学院/建築都市スクールY-GSA

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■クレジット

調査研究・展覧会制作

妹島和世(横浜国立大学 名誉教授)
富永讓(横浜国立大学都市科学部 非常勤講師)
西沢立衛(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 教授)
寺田真理子(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 准教授)
小田切駿(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSA 設計助手)
鈴木菜摘(SANAA)

浮田有我志、衣笠恭平、熊谷風音、坂口隼平、佐藤光、大道菜々花、陳乃綸、前田大輝、矢部完太郎、山本莞太
(以上、横浜国立大学大学院都市イノベーション学府Y-GSA 修士課程)
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Review 2024 Winter_250116

一昨日昨日の2日にかけて秋学期の合同講評会 ygsa.official でした。
今期担当した乾スタジオは一昨日発表。
M1のみのスタジオでしたが、全員春のスタジオからの成長を感じさせるプレゼンテーションになりました。
福祉・ケアを契機として建築と都市を考える。ともするとソフト的なプログラム論が中心となりすぎて建築の議論にならない、というようなジレンマに陥らないように意識しながら。今回の参考図書『ケアする建築』や見学に伺ったクリエイティブサポート・レッツの施設像などが好事例で、考える助けになったように思います。

全体としても力作揃いで見どころだらけだったため、見る側も2日間終えて心地よい疲労感に。
選抜作品による最終講評会は1/24(金)13:00から。
見学自由です。

#yosukesagoshiatelier #ygsa #ygsa_ynu #建築家 #建築 #乾スタジオ #乾久美子 #ygsa_inui #ケアする建築
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【ヴァーティカルレビュー 2025/2026 開催のお知らせ】

今年のヴァーティカルレビューは、設計課題の優秀作品に加え初開催の24時間設計祭の作品を展示し、
講師陣によるパネルディスカッション形式での講評を行います!
また、講評される作品は午前中から展示しますので、ゆっくりと作品を鑑賞する時間を確保しています。
一新されたヴァーティカルレビューに、ぜひお越しください!

日時:2月12日(木)10:00ー16:30
*開場は10 : 00 講師陣による講評は13 : 00から開始です
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The Shape of Architecture to Come_250711

Y-GSA 2025年春学期も終盤。
今期は西沢スタジオを担当しています。

課題は「新しい時代の建築」。
自由度の高い課題ですが、私達の時代の価値観を表す建築とは、建築単体ではなく建築と環境が連携し調和した世界とは、そして固有の歴史と連続性をもつこととは、それを常に深く問いかけられる課題でもあります。

そこには相反するものがあり、二重性があり、明快でありながら複雑で、どこか建築の禅問答のようでもある。
西沢さんのエスキスの中で論じられるのも必ずしも建築や都市のことだけでなく、文学や詩や音楽や映画など、何か建築の新しさを考えることが即ちあらゆることと深く一体で繋がっているような。自分が学生としてこの課題に臨んだ時もそうでしたが、学生にとっては濃く深く自問自答し楽しさ苦しさもありつつ考え続ける半年間です。

今期のエスキスの中で個人的に印象に残った2つほどの西沢さんの言葉を、自分なりの認識範囲でメモ。

「機能というのは、それが失われた時にこそ、その様相が表れる。 cf. 本質は実存に先立つ(サルトル)」

「全体を通す秩序を語る。しかし、下位としての個がその上位としての全体に従属するのではない。下位としての個が上位としての全体の秩序に挑戦し逸脱することで、むしろその秩序の方が成長させられていく。」

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