続・Tokyo Metabolizing展に出展します

2018.02.15

Y-GSAは、来る2月18日から木場のEarth+Galleryにて開催される「続・Tokyo Metabolizing」展に出展します。
これは、東京における次世代の居住のあり方を考える展覧会で、法政大学のFCLT(近未来都市研究室)、東京工業大学塚本研究室、そしてY-GSAの合同の展覧会です。
Y-GSAは、本学の先端科学高等研究院の「次世代居住都市研究」ユニットとして3年半研究してきたコモンズに関する研究内容(Spaces of Commoning、Big Form/ Small Grain)、
そして横浜の西戸部地区についての研究内容を展示します。
また3月3日(土)には、「Big Form, Small Grain――「集まって住む」ための個と全体のかたち」と題するシンポジウムを開催します。